2017 081234567891011121314151617181920212223242526272829302017 10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

検査と導尿通院

今日の受診目的
膀胱内の感染が収まらないため感染が上部尿路にまで及んでいないか心配になり、その確認と検査

今日の処置
血液検査、導尿、膀胱洗浄、エコー

次回受診予定 未定

血液検査結果
BUN 58.8
Cre 0.8
HCT 27.9
(気になる箇所のみ記録)

先週月曜日に尿カテを留置。
その後、点滴で流すもおしっこは綺麗にならず、ただの膀胱炎では無く、上部尿路へ感染がいっているのではないかと思い、受診。
また、膀胱の皮がとても厚く、絞る時に痛がるので一部で石灰化しているのでは無いかと心配していた。

エコーで確認。
スラッジのみエコーでは確認出来た。

薬剤の変更。
バイトリル→そのまま
トランサミン→そのまま
組み合わせとして アドナ
新規シンプリセフ
[ 2012/11/12 ] ぴー助 | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。